治療例と体験談
インビザラインの治療例その1
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| 術前の様子 |
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| シミュレーションの様子 |
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| 術後の様子 |
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治療体験談

私の兄弟は学生の頃矯正をしており、今では歯並びはとてもキレイです。唯一私だけはしていませんした。笑う時はよく歯が見えるし、学生時代のアルバイトは常に接客業。歯に矯正機具をつけるなんて考えられませんでした。
しかし私の歯はキレイとは言えず、上は前歯が少し出てたり、下はガタガタ。やはりキレイな歯にあこがれはありました。
そこで出会ったのが『インビザライン』というマウスピース矯正でした。食事以外は常につけていなくてはいけないが、まったく目立たないものでした。
とても惹かれたのと同じくらい面倒な印象もありました。
初めてインビザラインを付けた時の感想は「きつい、違和感あるな」でした。慣れる日がくるのかと不安はありましたが、それはすぐに解消されました。3日、4日経ちインビザラインをしていることに抵抗を感じなくなりました。
友人に会う時や接客していてもマウスピース矯正をしていることは気づかれませんでした。
友人に食事のたびに「矯正中だったね。忘れてたよ」とよく言われたりしました。
そして2週間に1回マウスピースを変えることで清潔感があるのも1つの魅力ですし、少しずつですが、確実に変化する自分の歯に楽しみも感じました。
私は基本的に面倒な事が苦手なタイプです。食事のたびにはずすとなると間食や試食したいときは?と思っていました。しかしすぐに取り外しができすぐにつけることもできるので特に問題はありませんでした。(取り外しの時は見られないように工夫しますが。)
私はインビザラインを始めて約1年が経ちました。インビザラインによって"苦"になったことは振り返るとあまりありませんでした。むしろ感謝してます。
マウスピースをすることによって虫歯になりやすかったりするので、歯磨きやフロスを前以上に頑張ってみたり、甘い飲み物を控えるようになったり(健康的!!)自分の歯にとってはプラス事ばかりでした。
自分の意識も高まり歯もキレイになり、たくさんの感謝の思いでいっぱいです。
インビザラインはできない症例の方もいらっしゃるかと思いますがワイヤー矯正に抵抗を感じる方、人前にでる仕事なんでと悩まれている方には得にお勧めです。
インビザラインの治療例その2
| 術前の様子 |
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| シミュレーションの様子 |
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| 術後の様子 |
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アクアシステムの治療例
| 術前の様子 |
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| 術後の様子 |
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アクアシステムの治療例その2
| 術前の様子 |
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| 術後の様子 |
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